日本研究センター 紀要論文リスト
これまでに発行されたアメリカ・カナダ大学連合日本研究センター紀要に掲載された論文のリストです。新しい順に並べてあります。各論文にご興味のある方は、こちらのリンクよりお問い合わせ下さい。
紀要第30号 (2007)
- 加藤陽子「話し言葉における引用標識の発話末用法の機能」キーワード:話し言葉、談話、引用標識の発話末用法、機能的分類 29ページ
- 松本隆「『横はま見やけ』付録「異国言并蘭文字」の語彙分析」キーワード:『横はま見やけ』異国言并蘭文字、『Exercises in the Yokohama Dialect』 、石橋政方『英語箋』、文久三年御蔵島英語単語表、言語接触、ピジン 25ページ
- 佐野香織「地域社会に暮らす外国人の日本語・日本語支援に関する研究動向概観試案ー公的日本語教育を考える立場からー」キーワード:地域社会に暮らす外国人、地域日本語支援活動、公的日本語教育 24ページ
- 青木惣一・大竹弘子・大橋真貴子・串田紀代美・佐藤有理・佐藤つかさ「日本研究センターにおける専門分野別日本語教育ー日本関係の専門分野を有する大学院生・専門家に対する専門分野別内容重視アプローチの実践報告ー」 45ページ
- 松本隆「2006-2007年度の年間カリキュラム報告ーアメリカ・カナダ大学連合日本研究センターの中上級日本語集中教育ー」 16ページ (PDFファイルダウンロード)
紀要第29号 (2006)
- 鈴木伸子「接触場面における日本語学習者の体験談の構造ー「評価」の協働構築が可能にするものー」キーワード:体験談、評価、談話分析、協働、接触場面 17ページ
- 青木惣一「学習開始時と学習終了時のCan-do-statements比較ープロフィシエンシー・テスト、オーラル・インタビューを外部基準としてー」キーワード:Can-do-statements、自己評価、伸び、オーラル・インタビュー、プロフィシエンシー・テスト 27ページ
- 松本隆「日本語と韓国語の類似したオノマトペー音と意味の有縁性と恣意性をめぐってー」キーワード:オノマトペ(擬音語・擬態語)、音象徴、恣意性、有縁性、韓国語 23ページ
- 河先俊子「中国・韓国からの私費留学生の日本語学習動機についての研究ーインタビュー調査によるー」キーワード:動機、外発的、内発的、自己決定、自己概念 25ページ
- 松本隆「2005-06年度の年間カリキュラム報告ーアメリカ・カナダ大学連合日本研究センターの中上級日本語集中教育ー」 22ページ (PDFファイルダウンロード)
紀要第28号 (2005)
- 稲本由香「中・上級者のための専門分野別日本語教育ー人類学コース実践報告ー」 21ページ
- 佐野香織「中・上級学習者の『つける』の典型概念ー複合動詞類推研究に向けてー」キーワード:複合動詞、概念形成、典型概念(=プロトタイプ)、意味類推方略 18ページ
- 松本隆「韓国の英語系借用語にみる日本語の音韻的な影響ー二重語の実態と最適性理論からの分析ー」キーワード:借用語、最適性理論、韓国語、日本語、英語 21ページ
- 鈴木伸子「地域住民との日常的交流がもたらした滞日留学生の文化理解ーある韓国人留学生と日本人老婦人の事例からー」キーワード:体験談、聞き書き、異文化理解、留学生教育 16ページ
- 松本隆「2004-05年度の年間カリキュラム報告ーアメリカ・カナダ大学連合日本研究センターの中上級日本語集中教育ー」 22ページ (PDFファイルダウンロード)
紀要第27号 (2004)
- 松本隆・河野玉姫・佐藤有理「ライティング授業の談話分析 学習者は協働推敲にどう参加するか」キーワード:ライティング、作文、協働推敲、授業研究、談話分析、省察(内省) 23ページ
- 近藤彩「会議におけるコミュニケーションスタイルに関する事例研究」キーワード:会議、ビジネス関係者、トピック、協働的会話、コミュニケーションスタイル 17ページ
- 金山泰子「上級学習者のための文語文法入門」 22ページ
- 青木惣一「『Kanji in Context』準拠の常用漢字学習ソフトウェア作成報告」 15ページ
- 青木惣一「2003-2004年度年間カリキュラム報告」 13ページ
紀要第26号 (2003)
- Eric Rutledge「所長の挨拶」 2ページ
- 河先俊子「植民地解放後の韓国における日本語教育再開に関する一考察」 22ページ
- 松本隆「英語系借用語の日韓音韻比較 語末の音節量調整を中心として」キーワード:借用語、音韻論、英語、韓国語、音節量、母音添加、促音挿入 30ページ
- 青木惣一「項目応答理論を用いた読解テスト分析−読解力の伸びと学生間の能力差およびテスト特性の分析−」キーワード:項目応答理論、ラッシュモデル、読解テスト、伸び、得点尺度の歪み 14ページ
- 谷すみゑ「「みなとみらい」からみた東京農研ビル時代と横浜港陽ビル時代」 13ページ
- 青木惣一「2002-2003年度年間カリキュラム報告」 12ページ
紀要第25号 (2002)
- Eric Rutledge「新所長の挨拶」 3ページ
- 松本隆「韓国の外来語辞典にみる日本語系借用語」キーワード:韓国語、外来語、倭色用語、言語接触、言語政策 51ページ
- 佐野ひろみ「1998-2002年 サマープログラム報告」 26ページ
- 小林紘子「書のクラス 授業報告」 10ページ
- 青木惣一「2001-2002年度カリキュラム報告」 16ページ
紀要第24号 (2001)
- Kenneth D. Butler "Approaches to Advanced Japanese Language Training" 7ページ
- 青木惣一「Kenneth
D. Butler所長のご退任によせて」 3ページ
- 松本隆「動詞由来カタカナ複合語の語形成−カタカナ動名詞の分類およびその複合要素−」キーワード:カタカナ語、動名詞、語形成、対格性、外項主語、直接項 24ページ
- 近藤彩「商談におけるインターアクション−参加者全員の視点から−」キーワード:商談、韓国人ビジネス関係者、規範の拡がり、規範のゆれ、イーミックな解釈 26ページ
- 舘岡洋子「メタ認知を促す評論文読解の試み−文章構造への意識化と読解過程の共有化−」キーワード:評論文読解、メタ認知、文章構造、精読、ディスカッション 30ページ
- 青木惣一「2000-2001年度年間カリキュラム報告」 11ページ
紀要第23号(2000)
- 立松喜久子「文語文法を教える 外国人上級者のための古典入門授業」キーワード:文語文法、古典、選択科目、旧仮名遣い、活用 24ページ
- 舘岡洋子「読解過程における学習者間の相互作用−ピア・リーディングの可能性をめぐって−」キーワード:読解、ピア・リーディング、読解過程の共有化、協働的学習 26ページ
- 串田紀代美「専門分野(風俗史)における読解ケーススタディ−明治期の古文書「候文」判読への試み」キーワード:候文、古文書慣用表現、判読・解読、パターン認識 19ページ
- 佐野ひろみ「経営大学院生のための日本語集中コース実践報告−経営大学院生のための体験学習クラス−」キーワード:経営大学院/MBA、ビジネス関係者のための日本語教育、体験学習、コンテンツベースのカリキュラム、learner-centered、自己評価能力 22ページ
- 青木惣一「1999-2000年度年間カリキュラム報告」 12ページ
紀要第22号 (1999)
- 舘岡洋子「テキスト・読み手・外部リソースの相互作用−優れた読み手と未熟な読み手の比較−」キーワード:テキスト理解、既有知識、外部リソース、メタ認知 24ページ
- 松本隆「自律的な推敲能力の育成に向けた文章表現の指導」キーワード:協働学習、協働推敲、自律的学習、修辞的言語操作、非直接的介入 36ページ
- 金山泰子「谷崎潤一郎「痴人の愛」と民話「浦島太郎」−ユング心理学の視点から−」キーワード:深層心理学、普遍的無意識、元型、昔話、永遠の少年 21ページ
- 青木惣一「98-99年度年間カリキュラム報告」 14ページ
紀要第21号 (1998)
- 松本隆・山口麻子・高野昌弘「経済分野の専門的日本語教育−語学教師と専門家の連携を目指して−」キーワード:専門教育、経済、連携、日本事情、橋渡し教育 40ページ
- 青木惣一「「待遇表現Ver.2.0」「文法復習ドリルVer.2.0」作成・使用報告」キーワード:コンピュータ、CAI、待遇表現、文法復習、CD−ROM 26ページ
- 舘岡洋子「文書構造と読解−英語・韓国語・中国語を母語とする日本語学習者と日本語母語話者のテキスト評価と要約文の型−」キーワード:文章構造、読解、テキスト評価、要約文 18ページ
- 串田紀代美「専門分野(美術史)における読解のケーススタディ:日本語学習ネットワーキングをめざして」キーワード:東洋(日本)美術史の読解、学習ネットワーキング、人的リソース、インターアクション、読解スタイル、納得のストラテジー 24ページ
- 青木惣一「97-98年度年間カリキュラム報告」 15ページ
紀要第20号 (20号記念号) (1997)
- Kenneth D. Butler "Preface" 1ページ
- 水谷修「センター設立の意義の再確認を」 2ページ
- 高木きよ子「貴重な体験」 3ページ
- 水谷信子「センターを思う」 1ページ
- 大坪一夫「センターと私」 1ページ
- 立松喜久子「日本研究センター専門分野別日本語教育の総括」 48ページ
- 青木惣一「96-97年度年間カリキュラム報告」 20ページ
紀要第19号 (1996)
- 青木惣一「「確信度」を用いた「のか」の語用論的分析」キーワード:のか、のだ、基本的意味、確信度、想定 27ページ
- 舘岡洋子「文章構造と要約文の型」キーワード:要約文、読解、文章構造、フォーマルスキーマ 24ページ
- 松本隆「中上級日本語学習者の悪文」キーワード:悪文、文章表現、作文、誤用、中上級 19ページ
- 谷すみゑ「フェミニズムの視点から見た日本語の教科書」キーワード:フェミニズム、ジェンダー、男女雇用均等法、性別役割分業、性差別 13ページ
- 青木惣一「1995-96年度年間カリキュラム報告」 14ページ
紀要第18号 (1995)
- 舘岡洋子「英語母語話者の読解過程 起承転結文の場合」キーワード:読解過程、文章構造、起承転結、主語省略、主語変化 33ページ
- 杉田くに子「日英対照レトリック 文章の流れはいかに文節されるか」キーワード:文章構造、文節、主観表現、説得のストラテジー 16ページ
- 青木惣一「新聞・ニュース教材の時系列語彙調査」キーワード:語彙調査、時系列、新聞・ニュース、日本語能力試験シラバス 17ページ
- 松本隆「中上級段階における文章表現指導の位置づけ 修辞的言語操作指導の導入について」キーワード:文章表現、中上級、対照研究、修辞法、学習指導項目 17ページ
- 後藤健生「1994-95年度年間プログラム」 11ページ
紀要第17号(1994)
- 青木惣一、青柳久雄、大竹弘子、佐藤つかさ、谷すみゑ「よく使われる接続詞の教材作成と実施の報告」キーワード:接続詞、接続詞教育、結束性方策、機能別構成、使用領域制限 29ページ
- 杉田くに子「学習者の日本語での文章構造の背景」キーワード:文章構造、論理的な文章、ストラテジー、言語的背景、日本語能力 17ページ
- 青木惣一「読解テストの因子分析 テスト分析から見た読解力の下位因子」キーワード:読解テスト、読解力、項目分析、因子分析、下位因子 21ページ
- 西谷まり「中上級の日本語学習者とテレビ視聴 家庭におけるテレビの効果的利用法」キーワード:テレビ、視聴実態と意識、段階的自律学習、学習目標、ワードタンク 23ページ
- 後藤健生「1993-94年度の年間プログラム」 9ページ
紀要第16号 (1993)
- 青木惣一「「のだ」文の基本的意味をめぐる諸説の検討と今後の課題 「のだ」文に対する語用論的分析試案 その1」 キーワード:のだ、文脈、既定性、語用論 27ページ
- 西口光一「中上級漢字教育システムの新しいコンセプトと教材の開発」キーワード:漢字教育、リーディング、漢字語彙、連語、中上級の学習者 26ページ
- 河野玉姫、松本隆「中上級日本語学習者の漢字学習方法に関する予備調査結果 漢字習得における書字の必要性を中心として」キーワード:漢字、学習法、書字、空書 13ページ
- 谷すみゑ「報告:日本語能力別トラック制の実施について」キーワード:日本語能力別トラック制、標準コース、日本語一般、2学年の日本語 16ページ
- 松本隆「1992-93年度の年間プログラム」 12ページ
紀要第15号 (1992)
- 西口光一「折衷主義かパラダイムの変革か」キーワード:折衷主義、パラダイム、課題中心、内容重視、学習者指導 12ページ
- 立松喜久子「共感の「も」の用法について」キーワード:助詞「も」、共感、心的接近、心的引き寄せ、心的配慮 16ページ
- 後藤健生「コンプリヘンション「政治」クラスに関する報告1 教材作成について」 12ページ
- 舘岡洋子「日本研究センターのオーラルインタビューに関する一考察 ACTFL OPIを参考に」キーワード:オーラル・インタビュー、ACTFL、FSI、プロフィシェンシー、能力基準 18ページ
- 青木惣一「聴解・読解プロフィシェンシー・テストの分析 学生の日本語能力の推移とテストの信頼性の検討」キーワード:プロフィシェンシー・テスト、SーP表、項目分析、点双列相関関数、相関 36ページ
- 松本隆「1991-92年度の年間プログラム」 10ページ
紀要第14号 (1991)
- 西口光一「授業研究の方法と第二言語習得理論」 14ページ
- 柳沢淳子「法律クラスの授業報告」 13ページ
- 岸田理恵「「映画・ドラマ」クラスの報告」 14ページ
- 河野玉姫「中上級の学習者 特に非漢字圏学習者のための漢字教育」 16ページ
- 吉岡一彦「日本語教育と詩歌」 10ページ
- 舘岡洋子「1990-91年度の年間プログラム」 14ページ
紀要第13号 (1990)
- 松本隆「相互作用分析再評価」 9ページ
- 那須理香「日本語のモーダル」 31ページ
- 青木惣一「1989-90年度 新聞・ニュースの教材及び授業の報告」 23ページ
- 谷すみゑ「1989-90年度の年間プログラム」 16ページ
紀要第12号(1989)
- 浜田盛男「『評価』の役割と位置づけ」 18ページ
- 立松喜久子「日本語のEuphemism(婉曲表現)について」 11ページ
- 青木惣一「コンピューターを使った中級漢字教育の検討 ノン・リニアルな開放環境型CAIに向けて」 32ページ
- 西口光一「1988-89年度の年間プログラム」 13ページ
紀要第11号 (1988)
- 小松紀子「1987-88年度年間プログラム」 20ページ
- 谷すみゑ、吉岡一彦、小松紀子「コース・デザイン」 27ページ
- 西口光一、立松喜久子、河野玉姫「総合的アプローチによる中級日本語教育」 33ページ
- 那須理香、西口光一「外国語教育における文法指導に関する理論的考察」 19ページ
- デルマー M・ブラウン 浜田盛男訳「外国語習得 日本研究センターで日本語を研究する成人の場合(その2)」 21ページ
紀要第10号 (1987)
- 西口光一「中・上級のプログラム設計上の指針」 17ページ
- 谷口すみ子「学習者のコミュニケーション能力をいかに評価するか オーラルインタビューにおけるコミュニケーション・ストラテジーの使用について」 10ページ
- 吉岡一彦「日本研究センターに於ける待遇表現教育の現状と問題点」 10ページ
- 小田香「コミュニケーション教育の一手法としてのディスカッション」 9ページ
- 柳沢淳子「「セメ」の日本語・「ウケ」の日本語」 12ページ
紀要第9号 (1986)
- デルマー M・ブラウン 浜田盛男訳「外国語習得 日本研究センターで日本語を習得する成人の場合」 16ページ
- 鶴田庸子「謙譲表現「お〜する」の使用条件」 16ページ
- 立松喜久子「東京方言の「音便」を考える 音韻脱落・縮約・交代・附加 (listening ability
向上のために) 26ページ
- 斎藤明「日本語のリズム 土居光知の理論によせて」 10ページ
紀要第8号 (1985)
- 小松紀子「意向表現の現れ方 ツモリ・タイ・ウ/ヨウを中心にして」 13ページ
- 斎藤明「座談会の形成(下)」 12ページ
- 才田いずみ「談話分析の試み さまざまな批評を通じて」 16ページ
- 福地務「テレビコラムにみられる「並べ立て」」 17ページ
- 小出慶一、村田年「「Basic Japanese A Review Text」の動詞語彙について」 20ページ
紀要第7号 (1984)
- 立松喜久子「Listening & Reading Comprehension つっかい棒論」 16ページ
- 能登博義「文法入門クラスの実際と問題点」 13ページ
- 小出慶一「接続詞ガの機能について」 15ページ
- 谷口すみ子「談話のわかりにくさの要因とその改善方法試案」 19ページ
紀要第6号 (1983)
- 小出慶一「接続詞についての二・三の考察」 14ページ
- 小松紀子、才田いずみ「談話構成力のための練習の可能性」 23ページ
- 羽田野洋子「中・上級の話し言葉教育 コンプリヘンションCの場合」 18ページ
- 谷すみゑ「新レビューテキストの製作過程報告」 10ページ
紀要第5号 (1982)
- 荒張和子「作文に見られる「は」と「が」」 10ページ
- 斎藤明「座談会の形成」 14ページ
- 能登博義「新聞読解導入の教材作成に関する覚書」 15ページ
- 福地務「ききとり 教材と訓練」 14ページ
紀要第4号 (1981)
- 高木きよ子「螢の光窓の雪」 14ページ
- 谷すみゑ「現代語における "あなた"」 15ページ
- 小出慶一、小松紀子、才田いずみ「ト・バ・タラ 談話における選択要因を求めて」 37ページ
紀要第3号 (1980)
- 水谷信子「話しことばの文法の総合的考察 ディスコース分析試論」 12ページ
- 永井正子「ISJ−Iに使われている動詞の分類及び分析」 24ページ
- 才田いずみ「「のに」と「ても」」 11ページ
- 立松喜久子「「ノ」と「コト」の互換性について」 19ページ
- 荒張和子「外国人学生の文字の書き方上の問題点とその指導方法 平仮名を中心として」 11ページ
- 土岐哲「英語を母国語とする学習者におけるアクセントの傾向」 20ページ
紀要第2号 (1979)
- Delmer M. Brown "INTER-UNIVERSITY CENTER AND PREDOCTORAL RESEARCH
IN JAPAN" 5ページ
- 斎藤明「はなしことばにおける「間」の概念」 13ページ
- 能登博義「「弱め」試論」」 15ページ
- 福地務「アメリカ人における日本語のききとりの傾向」 20ページ
- 柳沢淳子「専門分野の日本語教育 法律の場合」 13ページ
- 高木きよ子「読解教育の一視点」 13ページ
紀要第1号 (1978) 特集 日本研究センターにおける日本語教育
- 高木きよ子「概観」 16ページ
- 大坪一夫「Basic Situational Japanese 1、Basic Japanese A Review
Text」 6ページ
- 水谷信子「Integrated Spoken Japanese 1」 6ページ
- 大坪一夫「Integrated Spoken Japanese 2」 10ページ
- 立松喜久子「待遇表現」 6ページ
- 土岐哲「発音教育」 14ページ
- 福地務「コンプリヘンションA」 11ページ
- 荒張和子「コンプリヘンションB」 11ページ
- 高井恒克「コンプリヘンションC」 8ページ
- 立松喜久子「読解の基礎教育」 7ページ
- 高木きよ子「歴史教育」 10ページ
- 斎藤明「文学教育」 10ページ
- 谷すみゑ「各種の試験」 8ページ
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